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<title>宇宙でもっとも暗い夜明け前</title>
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<description>アニメやらマンガやら音楽やらスポーツやらの感想を、個人的な考えに基づいて書いていきます。 あくまでも、自分がそう思った、ってだけなので、あんまいじめないであげてｗ</description>
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<title>がどがどがどがどがどがーど</title>
<description> 自分が好きなアニメ作品にはマイナーであったり、不人気だったものが多い。面白いのにねぇ？その極めつけとも言えるのが「ガドガード」である。なんとまぁアニメでは珍しいことに途中打ち切りという不名誉を与えられた作品である。だがしかし、それが面白くなかったかといえば、断じて否！！！！である。世界観・キャラクター・キャスト・絵・音楽…全て良かった。中途半端になってしまったのは、どうせフ○テレビが無茶なスケジュー
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<![CDATA[ 自分が好きなアニメ作品にはマイナーであったり、不人気だったものが多い。<br />面白いのにねぇ？<br /><br /><br />その極めつけとも言えるのが「<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/GAD_GUARD" target="_blank" title="ガドガード">ガドガード</a>」である。<br />なんとまぁアニメでは珍しいことに途中打ち切りという不名誉を与えられた作品である。<br />だがしかし、それが面白くなかったかといえば、断じて否！！！！である。<br />世界観・キャラクター・キャスト・絵・音楽…全て良かった。<br />中途半端になってしまったのは、どうせフ○テレビが無茶なスケジュールでやらせて、かつちゃんとした時間に放送したせいであると信じて疑わない。今ほどアニメに市民権なかったしな。<br /><br />細かい設定はwikiにリンク張ってあるのでそちらを見て欲しいのだが、単純な街の平和を守るロボットモノではなく、それぞれのキャラクターの心の機微を捉えていて、一面的でなく多面的であったのが好きだった。<br />日本アニメの良さをよく引き継いだ、良作であったのである。<br /><br /><br />まぁ何故そんな話をし出したのかと言えば、もちろんDVDを集め始めたからである。<br />散財なんて言わせないんだぜ！<br />ちなみに同じ様に「アルジェント・ソーマ」も買い始めたのだが、それはまた今度。<br /><br /><table style="width:75%;border:0;" border="0"><tr><td style="border:none;" valign="top" align="center"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B00009ELU2/fc2blog-22/ref=nosim/" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51M3H1GBDYL._SL160_.jpg" alt="ガドガード Vol.1 [DVD]" border="0"></a></td><td style="padding:0 0.4em;border:0;" valign="top"><a href="http://blog.fc2.com/goods/B00009ELU2/fc2blog-22" target="_blank">ガドガード Vol.1 [DVD]</a><br />(2003/07/25)<br />不明<br /><br /><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B00009ELU2/fc2blog-22/ref=nosim/" target="_blank">商品詳細を見る</a></td></tr></table> ]]>
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<dc:subject>アニメ</dc:subject>
<dc:date>2009-11-14T23:00:57+09:00</dc:date>
<dc:creator>ゆーふぉにー</dc:creator>
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<title>『Yoshii kazuya the motion picture tour 2009 宇宙一周旅行』 Disc 1</title>
<description> と、いうわけで、『Yoshii kazuya the motion picture tour 2009 宇宙一周旅行』を買いました。the motion picture tour 2009 宇宙一周旅行 [DVD](2009/11/11)吉井和哉商品詳細を見るんー…いやもうね、吉井和哉のカッコよさはもはや異常と言ってしまいたいほどだ。センターで歌うことが、こんなにもカッコよく、そして華があるボーカルは、国内において他にいないのではないかと思わせるほど、カッコイイ。その立ち振る舞いたるや
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<![CDATA[ と、いうわけで、『Yoshii kazuya the motion picture tour 2009 宇宙一周旅行』を買いました。<br /><table style="width:75%;border:0;" border="0"><tr><td style="border:none;" valign="top" align="center"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B002OUACSY/fc2blog-22/ref=nosim/" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/41jYAxHBYmL._SL160_.jpg" alt="the motion picture tour 2009 宇宙一周旅行 [DVD]" border="0"></a></td><td style="padding:0 0.4em;border:0;" valign="top"><a href="http://blog.fc2.com/goods/B002OUACSY/fc2blog-22" target="_blank">the motion picture tour 2009 宇宙一周旅行 [DVD]</a><br />(2009/11/11)<br /><a href="http://blog.fc2.com/tag/%B5%C8%B0%E6%CF%C2%BA%C8" class="tagword">吉井和哉</a><br /><br /><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B002OUACSY/fc2blog-22/ref=nosim/" target="_blank">商品詳細を見る</a></td></tr></table><br /><br />んー…いやもうね、<a href="http://blog.fc2.com/tag/%B5%C8%B0%E6%CF%C2%BA%C8" class="tagword">吉井和哉</a>のカッコよさはもはや異常と言ってしまいたいほどだ。<br />センターで歌うことが、こんなにもカッコよく、そして華があるボーカルは、国内において他にいないのではないかと思わせるほど、カッコイイ。<br />その立ち振る舞いたるや、まさにロック・スターである。<br /><br />今回のライブＤＶＤは２枚組で、Disc１は国立代々木競技場第一体育館で、Disc２はZeep Sendaiとなっている。<br />ちなみに現時点でまだDisc１しか観れていなにので、悪しからず。<br /><br />今回は、かなり映像としてこだわっていたように思う。細かくは観て欲しいのだが、ちょこっとだけ映画ちっくだったり、かなりアレなもの使ってたり…ｗ<br />久しぶりにシュールというか、サイケな面が見れて面白かった。<br />一応アルバム『ＶＯＬＴ』を中心の選曲になっているのだが、それらの曲は予想以上にライブ映えするな。<br />正直アルバムで聴いてるより遥か上のパワーを感じた…もちろんアルバムも半端ねぇ出来だったのだが。<br />特に「ウォーキングマン」はすげーかっこよかった。<br />「ルビー」→「トブヨウニ」→「ビルマニア」→「PHOENIX」→「FOR ME NOW」→「WEEKENDER」なんて順番なんてねぇ、反則ですよｗｗｗｗｗｗｗｗ<br />そしてトドメには「JAM」だもんなぁ…何度聴いても、「JAM」は魂を揺さぶられる。とてつもなく。<br /><br />ファンは迷わず、ファンでなくとも買うべし。<br />さ、明日は休みだし、Disc２を堪能するぜぃ！<br /><br /> ]]>
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<dc:subject>音楽</dc:subject>
<dc:date>2009-11-11T23:00:41+09:00</dc:date>
<dc:creator>ゆーふぉにー</dc:creator>
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<title>小説いろいろ。</title>
<description> ここのところは読書も順調だったのだが、ここにはあまり書けてない罠。『虚空の旅人』　上橋菜穂子いつになったらバルサが出てくるんだ…と思いながら、読み終えた。そりゃ出てくるわけがなく、「守り人」でなく「旅人」だからなｗ真面目に途中まで気付いてなかったのはヒミツ。まぁ「守り人」シリーズの外伝的なお話で、主人公はチャグムである。隣国のサンガルへ新王即位式に出席するために訪れたチャグムとシュガが事件に巻き込
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<![CDATA[ ここのところは読書も順調だったのだが、ここにはあまり書けてない罠。<br /><br /><br />『虚空の旅人』　<a href="http://blog.fc2.com/tag/%BE%E5%B6%B6%BA%DA%CA%E6%BB%D2" class="tagword">上橋菜穂子</a><br /><br />いつになったらバルサが出てくるんだ…と思いながら、読み終えた。<br />そりゃ出てくるわけがなく、「守り人」でなく「旅人」だからなｗ<br />真面目に途中まで気付いてなかったのはヒミツ。<br /><br />まぁ「守り人」シリーズの外伝的なお話で、主人公はチャグムである。<br />隣国のサンガルへ新王即位式に出席するために訪れたチャグムとシュガが事件に巻き込まれてゆく、というのがザックリとしたお話。<br />だが実際のとこ、近隣諸国との微妙な関係性を表すような話になってゆき、この先のシリーズの方向性を決定したような１冊になっている。<br />もちろんたくましくなったチャグムの活躍も見逃せない。<br /><table style="width:75%;border:0;" border="0"><tr><td style="border:none;" valign="top" align="center"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4101302758/fc2blog-22/ref=nosim/" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/61AjO4rMYcL._SL160_.jpg" alt="虚空の旅人 (新潮文庫)" border="0"></a></td><td style="padding:0 0.4em;border:0;" valign="top"><a href="http://blog.fc2.com/goods/4101302758/fc2blog-22" target="_blank">虚空の旅人 (新潮文庫)</a><br />(2008/07/29)<br />上橋 菜穂子<br /><br /><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4101302758/fc2blog-22/ref=nosim/" target="_blank">商品詳細を見る</a></td></tr></table><br /><br /><br />『神の守り人ー上　来訪編ー』　<a href="http://blog.fc2.com/tag/%BE%E5%B6%B6%BA%DA%CA%E6%BB%D2" class="tagword">上橋菜穂子</a><br /><br />そして続いて今度はバルサの物語に戻ってゆく。<br />これは『虚空の旅人』を読んでおくことで、より面白さを増すｊことになる。<br />今度の舞台はロタ王国で、まぁ相変わらずと面倒事に巻き込まれていくのだｗ<br />まだ上巻しか読んでないので細かい感想は控えるが、緩やかであってもちゃんと時間が流れているってのが素晴らしいよね。バルサにしろタンダにしろ、少しずつ心が変わってきているってのがしっかり描かれているというのが、この作者さんの凄いとこだと思う。<br /><table style="width:75%;border:0;" border="0"><tr><td style="border:none;" valign="top" align="center"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4101302766/fc2blog-22/ref=nosim/" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/5199MFbkKtL._SL160_.jpg" alt="神の守り人〈上〉来訪編 (新潮文庫)" border="0"></a></td><td style="padding:0 0.4em;border:0;" valign="top"><a href="http://blog.fc2.com/goods/4101302766/fc2blog-22" target="_blank">神の守り人〈上〉来訪編 (新潮文庫)</a><br />(2009/07/28)<br />上橋 菜穂子<br /><br /><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4101302766/fc2blog-22/ref=nosim/" target="_blank">商品詳細を見る</a></td></tr></table><br /><br /><br />『太陽の塔』　<a href="http://blog.fc2.com/tag/%BF%B9%B8%AB%C5%D0%C8%FE%C9%A7" class="tagword">森見登美彦</a><br /><br />森見作品２作目です、読んだのが。<br />どうやらこれがデビュー作のようで。相変わらず順番に読めない男だな、俺もｗ<br /><br />印象としては、『夜は短し…』のプロトタイプのような印象を受けた。劣化ということでなくね。<br />さすがにデビュー作なだけあって、若干読みにくさもあったが、総じてはやはり面白かった。<br />この作品をうまーくバランスとって構成してゆくと、『夜は短し…』へとつながってくような感じがした。<br />だが、この感じは他の作品を読んだときに修正されることがあるかも知れないが。<br />なんつーか、もう面白があふれ出過ぎちゃってまとまりきらなかったような感じかな？ｗ<br />ラストは怒涛で結構好き。<br /><table style="width:75%;border:0;" border="0"><tr><td style="border:none;" valign="top" align="center"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4101290512/fc2blog-22/ref=nosim/" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51V3NSREZFL._SL160_.jpg" alt="太陽の塔 (新潮文庫)" border="0"></a></td><td style="padding:0 0.4em;border:0;" valign="top"><a href="http://blog.fc2.com/goods/4101290512/fc2blog-22" target="_blank">太陽の塔 (新潮文庫)</a><br />(2006/05)<br />森見 登美彦<br /><br /><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4101290512/fc2blog-22/ref=nosim/" target="_blank">商品詳細を見る</a></td></tr></table><br /><br /><br />『ロマンス小説の七日間』　<a href="http://blog.fc2.com/tag/%BB%B0%B1%BA%A4%B7%A4%F2%A4%F3" class="tagword">三浦しをん</a><br /><br />三浦先生がロマンスものを書くとこうなるのか…なんだかとってもしっくりきましたｗ<br />比較的初期の作品なのだが、最近の作品と比べると結構変わってきてるよねーと思ったり。<br /><br />いやはや、とても面白かったですよ。<br />海外ロマンス小説チャートと、現実の時間チャートとの間を行ったりきまりしながら話が進んでゆく。こういう書き方は三浦先生ならではだなーと思う。それがまたドンピシャにハマってるから凄い。<br />主人公のあかりは海外の小説を翻訳する仕事をしてるのだが、これが現実の出来事に影響受けてどんどん原作から離れた創作になってゆくのだが、これがまた最高。<br />特に四日目の始まりにはゲタゲタ笑ってしまったよ（笑）<br /><br />ものっそい面白いので、是非。<br /><table style="width:75%;border:0;" border="0"><tr><td style="border:none;" valign="top" align="center"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4043736010/fc2blog-22/ref=nosim/" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51JC0YWJFSL._SL160_.jpg" alt="ロマンス小説の七日間 (角川文庫)" border="0"></a></td><td style="padding:0 0.4em;border:0;" valign="top"><a href="http://blog.fc2.com/goods/4043736010/fc2blog-22" target="_blank">ロマンス小説の七日間 (角川文庫)</a><br />(2003/11)<br />三浦 しをん<br /><br /><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4043736010/fc2blog-22/ref=nosim/" target="_blank">商品詳細を見る</a></td></tr></table><br /><br /><br />『まほろ駅前番外地』　<a href="http://blog.fc2.com/tag/%BB%B0%B1%BA%A4%B7%A4%F2%A4%F3" class="tagword">三浦しをん</a><br /><br />先日にも<a href="http://cosmicturists.blog107.fc2.com/blog-entry-254.html" target="_blank" title="記事">記事</a>にしたが、完全衝動買いでしたよ、ええ。<br />だが一切の公開はなく、読み終えてその気持ちはより津谷くなった。<br />とても面白かったですよ。<br />ある意味では、<a href="http://blog.fc2.com/tag/%BB%B0%B1%BA%A4%B7%A4%F2%A4%F3" class="tagword">三浦しをん</a>入門として勧めてもいいのでは？ってぐらいである。もちろん『まほろ駅前多田便利軒』とセットにはなるが。<br />というのも、今回は番外編的に脇役たちを主人公にした話があるのだが、それがそれぞれにいい味を出していて、書き方もそれぞれに違うからだ。もちろん、本来の作風を違えるようなものではないが。<br />まぁあれよ、メッサおもしろーい。<br />なんだかもう少し続いてしまいそうな空気もあるけど、どうなんでしょうね？<br /><table style="width:75%;border:0;" border="0"><tr><td style="border:none;" valign="top" align="center"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4163286004/fc2blog-22/ref=nosim/" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51Kqlq5Pm%2BL._SL160_.jpg" alt="まほろ駅前番外地" border="0"></a></td><td style="padding:0 0.4em;border:0;" valign="top"><a href="http://blog.fc2.com/goods/4163286004/fc2blog-22" target="_blank">まほろ駅前番外地</a><br />(2009/10)<br />三浦 しをん<br /><br /><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4163286004/fc2blog-22/ref=nosim/" target="_blank">商品詳細を見る</a></td></tr></table><br /><br /><br />あーいっぱい書いた。<br />でももう小説はとりあえずネタ切れだ！ｗ<br />次は何読むかのぅ～ ]]>
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<dc:subject>小説</dc:subject>
<dc:date>2009-11-10T00:15:23+09:00</dc:date>
<dc:creator>ゆーふぉにー</dc:creator>
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<title>ふぁんたしーすたーゆにばーすぽーたぶる２</title>
<description> 略すとＰＳＰ２という大変ややこしい感漂うタイトルになるよね。えー１２月に出るファンタシーの続編の体験版をダウンロードして遊んでますよ。まぁ体験版なんでレベル１５までしか出来なかったりなんなりと制約がついているのだが、なかなかに面白いですね。体験版の時点から前作データ引き継げるのには驚いた。前作よりもシステムにはかなりのテコ入れがあった模様。まぁぶっちゃけ前作は難易度やったら低かったり、中途半端アド
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<![CDATA[ 略すと<a href="http://phantasystar.sega.jp/psp2/" target="_blank" title="ＰＳＰ２">ＰＳＰ２</a>という大変ややこしい感漂うタイトルになるよね。<br /><br />えー１２月に出るファンタシーの続編の体験版をダウンロードして遊んでますよ。<br />まぁ体験版なんでレベル１５までしか出来なかったりなんなりと制約がついているのだが、なかなかに面白いですね。<br />体験版の時点から前作データ引き継げるのには驚いた。<br />前作よりもシステムにはかなりのテコ入れがあった模様。<br />まぁぶっちゃけ前作は難易度やったら低かったり、中途半端アドベンチャーみたいな感じで、つまらなくはなかったのだが、もう一歩だった。<br />そこら辺は改善されてるし、敵の動きも前作よりあってアクション性も高くなり、ＰＰがキャラ固有になったのも結構いい案配。<br />武器もどれでも装備できるようにしたのもいい。<br /><br />ただライフルに主観視点がなかったりってのは、かなり不便さを感じてしまった。<br />回転回避もイマイチ使いにくいかなぁ…。<br /><br />まぁでも、前作よりもかなりいい感じではある。<br />よって製品版も買う。<br />ちなみに体験版のデータは製品版にも引き継がれるので、心おきなく試してみるとよいと思う。<br /><br /><table style="width:75%;border:0;" border="0"><tr><td style="border:none;" valign="top" align="center"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B002M770AC/fc2blog-22/ref=nosim/" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51ezHtvRO1L._SL160_.jpg" alt="ファンタシースターポータブル2 特典 Amazon.co.jpオリジナルピクチャーレーベル ファンタシースターポータブル2 スペシャルシングルCD付き" border="0"></a></td><td style="padding:0 0.4em;border:0;" valign="top"><a href="http://blog.fc2.com/goods/B002M770AC/fc2blog-22" target="_blank">ファンタシースターポータブル2 特典 Amazon.co.jpオリジナルピクチャーレーベル ファンタシースターポータブル2 スペシャルシングルCD付き</a><br />(2009/12/03)<br />Sony PSP<br /><br /><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B002M770AC/fc2blog-22/ref=nosim/" target="_blank">商品詳細を見る</a></td></tr></table> ]]>
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<dc:subject>ゲーム</dc:subject>
<dc:date>2009-11-08T00:00:24+09:00</dc:date>
<dc:creator>ゆーふぉにー</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
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<title>智佐さん、おめでとう！！！（号泣）</title>
<description> 先月が嘘のような、この更新しなさっぷり。まぁ忙しかったんだって、色々。そんな忙しくしているさなか、横山智佐さんがご結婚という、大変めでたいニュースが飛び込んできました。心から、おめでとうございますと言わせて頂きたい。智佐さんは、自分がヲタへの道へとまいしんしてゆく過程において、外すことのできない人物である。というのも、もちろんアニメ作品での声優さんというのもあるのだが、それ以上にラジオでの存在が大
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<![CDATA[ 先月が嘘のような、この更新しなさっぷり。まぁ忙しかったんだって、色々。<br /><br />そんな忙しくしているさなか、<a href="http://blog.fc2.com/tag/%B2%A3%BB%B3%C3%D2%BA%B4" class="tagword">横山智佐</a>さんがご結婚という、大変めでたいニュースが飛び込んできました。<br />心から、おめでとうございますと言わせて頂きたい。<br /><br />智佐さんは、自分がヲタへの道へとまいしんしてゆく過程において、外すことのできない人物である。<br />というのも、もちろんアニメ作品での声優さんというのもあるのだが、それ以上にラジオでの存在が大きかった。<br />広井王子・千葉繁・そして智佐さんとでやっていた「マルチ天国」である。<br />当時、様々なラジオを聴いていたが、トップクラスに好きだったのが「マルチ天国」であった。<br />なんといっても、生（というと正確ではないのだが）でラジオドラマをやってしまっていたのだから驚きだ。<br />そして、それが出来てしまう声優さんってなんて凄いんだ！…と感動したものである。<br /><br />ちなみに、自分と誕生日が一緒だったので、より思い入れが強かったりもした。<br />いまだに人に誕生日を言うときは「<a href="http://blog.fc2.com/tag/%B2%A3%BB%B3%C3%D2%BA%B4" class="tagword">横山智佐</a>さんと同じ１２月２０日」と言ってたりｗ<br /><br />いやぁ…この記事書くのにwikiを見ていたのだが、ホント自分が好きだったのにいっぱい出演されてるな～とつくづく思ったよ。<br />サクラ大戦のサクラも好きなのだが、実のところ『ガリバーボーイ』のミスティや『ラムネ＆４０』のミルクあたりが結構好きだったな～。<br /><br /><br />とにもかくにも、おめでとうございます！！！お幸せに！！！！ ]]>
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<dc:subject>雑</dc:subject>
<dc:date>2009-11-07T20:03:29+09:00</dc:date>
<dc:creator>ゆーふぉにー</dc:creator>
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